January 25, 2012
タウン情報かがわ 2月号(1/23発売)にインタビューが掲載されました
タウン情報かがわ 2月号(1/23発売)のイベント情報コーナー(2箇所)にインタビューが掲載されました。
January 25, 2012
香川こまち 2月号(1/20発売)にインタビューが掲載されました

香川こまち 2月号(1/20発売)の旬ネタピックアップコーナー・イベント情報コーナー2箇所にインタビューが掲載されました。
January 24, 2012
POWER of LIFE photo exhibition in KAGAWA
[期間] 2012年2月17日[金]~2012年2月27日[月](火曜日定休)[時間] 11:00~19:00
[場所] TOKIWA ART GALLERY(香川県高松市南新町8-13 TEL : 087-887-0343) http://tokiwa-tag.com/
[料金] 500円以上の任意
[運営・事業主体] 高松常盤町商店街振興組合・香川県 TEL : 087-887-0343 E-mail : office@tokiwa-tag.com
POWER of LIFE photo exhibition in KAGAWA Opening Talk & Show
[日程] 2012年2月19日[日]
[時間] 15:00~16:30
[場所] ジャンヌガーデン
[出演者] ATSUSHI(Dragon Ash / POWER of LIFE代表) / 認定NPO法人日本アニマルトラスト 加賀爪
[料金] 1000円
[運営・事業主体] 高松常盤町商店街振興組合・香川県 TEL : 087-887-0343 E-mail : office@tokiwa-tag.com
January 16, 2012
「NPO法人犬と猫のためのライフボート」からの重要なお知らせ
年間1,200頭の救命を支える、アニマルシェルターの移転をご支援ください。私ども「NPO法人犬と猫のためのライフボート」は保健所で殺処分される犬と猫を保護飼育し、新しい飼い主さんを探す活動を行う非営利団体です。
これまで約13年間、現在の千葉県柏市で活動し、現在では年間1,200頭の救命を行えるまでになりました。
これまでに譲渡した犬猫は8,000頭にのぼります。
また、施設内には譲渡が難しいハンディキャップを持った犬と猫、約60頭が暮らしています。
しかし、土地契約・施設の老朽化・周辺環境の変化などから、現在の場所を使い続けることが難しくなり、今年度中に施設の移転が必要となりました。
移転にあたっては約3,000万円の費用がかかり、当団体の日常活動で捻出することは不可能なため、皆様にご支援をお願いしております。
昨年6月のお願いから約半年、おかげさまでたくさんの方々のご支援があり、1,500万円を超えるご寄付をいただき、用地の確保と、建物建築のメドをつけることができました。
今後は、動物たちが実際に暮らすケージ・犬舎、動物病院設備等の内装工事、ドッグランフェンス等の外構工事などが必要になりますが、そのための費用が不足しております。
移転期限まで残り3ヶ月となりました今、改めまして皆様にご支援ご協力をいただきますようお願い申し上げます。
詳しくは「NPO法人犬と猫のためのライフボート」のホームページをご覧ください。
http://www.lifeboatjapan.org/cooperation/shien-shelter-index.htm
January 5, 2012
ATSUSHI(Dragon Ash / POWER of LIFE) Presents POWER of LIVE
2012年2月5日(日) 17:30開場 18:00開演
いわき芸術文化交流館アリオス小劇場(福島県いわき市平字三崎1-6)
入場料:3000円(全席自由)
主催:一般社団法人POWER of LIFE
協力:いわき芸術文化交流館アリオス
出演者:ATSUSHI(ダンサー:Dragon Ash / POWER of LIFE) / 紺野裕子(フルート:おでかけアリオス研究会メンバー) / 木田奈保子(ソプラノ:おでかけアリオス研究会メンバー) / 常光今日子(ヴァイオリン:おでかけアリオス研究会メンバー) / 鈴木香保里(ピアノ:おでかけアリオス研究会メンバー) / みどりん(ドラム:SOIL&"PIMP"SESSIONS) / 秋田ゴールドマン(ベース:SOIL&"PIMP"SESSIONS) / 四家卯大(チェロ)
衣装協力:Roen(デザイナー:HIROMU TAKAHARA)
映像協力:木村康次郎
ヘアメイク協力:北島圭二
ご予約・お問い合わせ アリオスチケットセンター 0246-22-5800(10:00〜20:00 毎週火曜定休)
いわきアリオス WEB サイト http://iwaki-alios.jp
【内容】
東日本大震災から11ヶ月め、Dragon Ashの多忙な活動の狭間を縫い、宮城や福島の被災地に何度も足を運び、支援や交流を続けるATSUSHIが、その活動を機に生まれた交流を深め、また新たな触れ合いを求めて開くコミュニケーションの場です。
ATSUSHIのソロダンスを軸に、支援活動の中で出あった人や風景を撮りためた写真のスライド上映、この活動から交流の生まれたいわき市の音楽家4名との共演のほか、いわき出身のプロミュージシャンやATSUSHIと交流の深いアーティストが参加します。
さらに、いわき市出身のファッションデザイナー高原啓のブランド「Roen」が舞台衣装を提供することも決まりました。
また、アフタートークでは、出演者全員が観客も交えて東日本大震災からの1年弱を振り返ります。
【趣旨】
ATSUSHIは、Dragon Ash メンバーとしての活動と並行し、自ら一般社団法人POWER of LIFEを設立しその代表として社会貢献事業に取り組んできました。東日本大震災後は支援物資提供や慰問公演でいわき市にも数度にわたり来訪しています。
本公演は、このPOWER of LIFE の活動の一環として、東日本大震災で被災し、現在も福島第一原発事故の影響下で不安な毎日を送るいわき市民に向けて心温まるひとときを届けたいという想いで開催します。
December 31, 2011
12月25日、支援活動の為、宮城県七ヶ浜町と名取市閖上に行ってきました。この日は、宮城県七ヶ浜町をまわった後に、Candle JUNEくんとLOVE FOR NIPPONチームが名取市立閖上中学校の跡地にて、キャンドルを灯して、イベントを行うということで行ってきました。
名取市立閖上中学校は沿岸から約1kmほどの場所に位置していた中学校で、名取川の河口付近に位置していました。現在は、甚大な津波の被害を受け、町中の名取市立不二が丘小学校に仮移転しています。
物資提供が行われ、夕方からキャンドルが灯され、ライブが行われました。
雪がちらつくなか、気温も下がっていましたが、閖上地区に住まれていた方達が、集まりました。
ライブには、ラビラビさん、青谷明日香さん、ACIDMANが参加し、そして自分も踊り、追悼の意を込めてライブが行われました。
寒い夜でしたが、甚大な津波の被害を受けたあの名取市立閖上中学校の跡地にて、クリスマスの12月25日に、追悼の意が込められたキャンドルが灯され、ライブが行われたことはとても意味のある事だったと思っています。
ATSUSHI
December 30, 2011
12月24日、支援活動の為、宮城県牡鹿郡女川町に行ってきました。今回は支援活動として、サッカー選手の松井大輔くんが発起人となって企画された「undokai PROJECT」に協力する為に行ってきました。
松井大輔くんとは、6月19日に宮城県七ヶ浜町のサッカースタジアムにて、サッカーとLIVEで「心の安らぐ場所」「交流の場所」を作る為の企画を行っています。
http://poweroflife.jp/2009/224.html
この日は、昨年で42回目を迎えた、女川町最大のイベントで、町内43行政区を8つのグループに分け、お年寄りから子供まで、町民のみんなが一つになって楽しむ、大切な町の運動会であったが今年は3.11の影響により開催が中止になってしまった「女川町民大運動会」を、この「undokai PROJECT」が行うという事で行ってきました。
3.11以降、女川町には初めて足を運ばせて頂きましたが、9ヶ月という月日が過ぎても、この状況から、女川の受けた被害の大きさを感じました。
今回、天候の心配もあったことから、屋内でということで、女川総合運動公園の総合体育館で行われました。この女川総合運動公園にはサッカーグラウンドも兼ねた陸上競技場と総合体育館があり、現地の方々の話を聞くと、この女川総合運動公園では、サッカー大会など、町の様々な大会が開催されてきた場所です。
その女川総合運動公園に多くの女川町在住の子供の皆さん、親の皆さんが集まり、午前10:00の開始と共に、赤組と白組に分かれ、大縄跳び、玉入れ、リレーなどの運動会競技が行われ、皆で楽しい時間を過ごすことが出来ました。
昼休憩では炊き出しも行われました。
そして、昼休憩の前には、この運動会に参加したサッカー日本代表チーム対女川町の子供達という形式でサッカーも楽しみました。
今年は3.11の影響により開催が中止になってしまった「女川町民大運動会」が、この「undokai PROJECT」により、開催出来たことはとても素晴らしいことだと思っています。 今後もこの「女川町民大運動会」が、女川町民が一つになって楽しむ為に、継続して行う事が出来るのを願っています。
女川町の皆さん、またお会い出来るのを楽しみにています。
女川町の皆さん、お疲れさまでした。
そして今回のこの「undokai PROJECT」を発起人として行った松井大輔くん、そしてそのもとに集まった駒野友一くん、槙野智章くん、伊野波雅彦くん、関口訓充くん、澤野大地くん、ディエゴ・加藤・マラドーナさん、そして多くのスタッフの皆さん、お疲れさまでした。
ATSUSHI
December 27, 2011
12月23日、支援活動の為、宮城県塩竈市に行ってきました。今回は支援活動として、3月から一緒に東北に行っている写真家の平間至さんと共に以下の企画を行う為に行ってきました。
「塩竈市仮設住宅 & 香津町保育園 クリスマスプロジェクト」
3月11日に大きな被害を受けた東北は、少しずつ復興に向けて歩みはじめています。
その中でも塩竈市は宮城県の中でいち早く仮設住宅ができたり、町の中もだいぶきれいになってはいますが、住人たちのこころ傷はいまだに消える事がありません。
今もたくさんの人達がせまい仮設住宅で、不安をかかえながら、生活しています。
そこで、寒くて長い冬を乗り越えるために、3mの大きなツリーとプレゼントをそこにいる1人1人に心を込めて手渡しで届けることで、これからの生活に希望と光を与えられたらと思います。
みんなの気持ちがうまく集まったら、とてもあたたかいクリスマスのひとときが過ごせそうです。
プレゼントのご支援よろしくお願いいたします。
【主催】
・PIPPO
・POWER of LIFE
・くらしのある家プロジェクト
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先日降った雪が残るなか、宮城県塩竈市に向かいました。東北地方が本格的に冬に入ったことを、実感しました。
今回のこのクリスマス企画を行うという事で、多くの方々にご協力をして頂き、とても多くの心の込もったクリスマスプレゼントが集まりました。
POWER of LIFEからも塩竈市の伊保石仮設住宅、ガス体育館仮設住宅、香津町保育園の3カ所にクリスマスツリーをプレゼントさせて頂き、塩竈の方には「POWER of LIFE tree」と名付けられました。
本格的に冬が到来し、気温が下がってきているなか、仮設住宅に住まれている多くの方が、仮設住宅の敷地内にある広場に集まり、炊き出しのおでんとミネストローネとコーヒーとケーキを楽しみ、一人一人にクリスマスプレゼントを手渡す事が出来ました。塩竈市の仮設住宅に住む皆さんにとって、思い出に残るクリスマスであっていたら、嬉しいなと思っています。
冬を迎え、気温が下がり、外出する事がなかなか難しくなっていく時期を迎えていきますが、今後も仮設住宅内での「交流の場」「心の安らぐ場」を作るお手伝いがしていけたらと思っています。
今回の「塩竈市仮設住宅 & 香津町保育園 クリスマスプロジェクト」にご協力してくださった多くの皆さん、本当にありがとうございました。
ATSUSHI
December 26, 2011
12月18日、支援活動の為、福島県いわき市小名浜といわき市久之浜に行ってきました。今回は、支援活動の一環として、小名浜では沿岸地域に再オープンした小名浜美食ホテル横にある小名浜潮目交流館でのクリスマスイベント「ぼくと海辺のクリスマス」にてLIVEをする為に、久之浜では以前から支援活動を一緒に行っているCandle JUNEくんとLOVE FOR NIPPONチームが久之浜第一小学校にて、現地の方々とイベントを行うということで参加する為に、行ってきました。
3.11から9ヶ月という月日が経ち、3月29日に初めて訪れた小名浜で見た光景とは、違う光景がありました。現地の方々が一生懸命頑張り、一歩ずつではあると思うのですが、復興に向かって歩んでいる光景がありました。沿岸の商業施設が再オープンする事により、人が集まっていく素晴らしい光景がありました。
そんななか、小名浜潮目交流館でのクリスマスイベント「ぼくと海辺のクリスマス」には、多くの子供の姿、そして親の姿があり、笑顔がありました。3.11から初の冬を迎え、クリスマスを迎えます。そのクリスマスを皆で楽しもうという姿が、とても嬉しく思いました。
このクリスマスイベントのLIVEが少しでも現地の皆さんにとって、「心の安らぐ時間」であっていてくれたら嬉しいなと思っています。
小名浜では、以前3月29日にいわき市にて保護し、元の家族のもとに戻す事が出来た犬にも再会する事が出来、家族と共に元気に過ごしてくれている姿が見れました。
そして、小名浜でのクリスマスイベントを終え、久之浜で行われているLOVE FOR NIPPONチームのイベントに向かいました。
今回、いわき市久之浜には初めて足を運ばせて頂きました。
いわき市久之浜は福島第一原子力発電所からちょうど30kmの距離に位置する場所です。
久之浜第一小学校にて、現地の方々と一緒に行われていたこのイベントはとてもあたたかく素晴らしいイベントでした。現地の方々との交流をもち、あたたかい空気が流れていました。
到着した時にはすでに日が暮れていて、気温も下がっていましたが、屋外で皆がキャンドルの灯のもとに集まり、交流を行っていました。
久之浜でのLIVEは急遽でしたが、久之浜の皆さんにとって、ささやかではありましたが、クリスマスプレゼントになっていれたら嬉しいなと思っています。
今回の福島県いわき市小名浜でのLIVEに協力をして頂いた木田奈保子さん(ソプラノ:おでかけアリオス研究会メンバー)、鈴木香保里さん(ピアノ:おでかけアリオス研究会メンバー)、いわき芸術文化交流館アリオスの森隆一郎さん、ありがとうございました。そして、クリスマスイベントを主催していたNPOザ・ピープルの皆さん、小名浜地区復興支援ボランティアセンターの皆さん、いわき市地域活性プロジェクトMUSUBUの皆さん、ありがとうございました。
そして、福島県いわき市久之浜でのイベントでは、Candle JUNEくんとLOVE FOR NIPPONチームの皆さん、ありがとうございました。
小名浜と久之浜の皆さんにまた会えるのを楽しみにしています。
ATSUSHI
December 1, 2011
[POWER of LIFE×PLAYWORK WORKWEAR]の売り上げの10%を千葉県柏にあるアニマルシェルター「NPO法人 犬と猫のためのライフボート」に寄付しました。
11月30日付けにて、[POWER of LIFE×PLAYWORK WORKWEAR]の2011年4月〜10月分の売り上げ金額から10%にあたる98900円を千葉県柏にあるアニマルシェルター「NPO法人 犬と猫のためのライフボート」に寄付いたしました。「NPO法人 犬と猫のためのライフボート」において、一つでも多くの命が救われていくことを願っています。
一般社団法人POWER of LIFE
November 19, 2011
宮城県塩竈市でのクリスマス企画を、宮城県塩竈市出身の写真家である平間至さんと共にPOWER of LIFEも行います。ご協力出来る方は、ぜひご協力よろしくお願いします。
3月11日に大きな被害を受けた東北は、少しずつ復興に向けて歩みはじめています。
その中でも塩竈市は宮城県の中でいち早く仮設住宅ができたり、町の中もだいぶきれいになってはいますが、住人たちのこころ傷はいまだに消える事がありません。
今もたくさんの人達がせまい仮設住宅で、不安をかかえながら、生活しています。
そこで、寒くて長い冬を乗り越えるために、3mの大きなツリーとプレゼントをそこにいる1人1人に心を込めて手渡しで届けることで、これからの生活に希望と光を与えられたらと思います。
みんなの気持ちがうまく集まったら、とてもあたたかいクリスマスのひとときが過ごせそうです。
プレゼントのご支援よろしくお願いいたします。
平間至
※プレゼントは心がこもったものなら、どんなものでも構いません。
※必ず、男性向け、女性向け、中高生向け、子供向けがわかるように、プレゼントの外側に、シールを貼っていただくようお願いいたします。
※仮設住宅には、犬と共に生活をしている方も少人数ではありますが、いらっしゃいます。
※プレゼントは12月21日(水)までに集積場所にお持ちいただくか、郵送でお送り下さい。
【集積場所】
・レンタル暗室•ギャラリーPIPPO
http://pippocamera.com/
・東京カラー工芸社(※POWER of LIFE写真展で使用している写真も東京カラー工芸社でプリントしています。)
http://www.tcklab.co.jp/
【主催】
・PIPPO
・POWER of LIFE
・くらしのある家プロジェクト
November 16, 2011
10月22日、支援活動の為、宮城県塩竈市に行ってきました。今回は支援活動として、3月から一緒に東北に行っている写真家の平間至さんが中心となり宮城県塩竈市で2008年から行われてきている「塩竈フォトフェスティバル」をサポートする意味も込めて復興ライブを行い、そして、塩釜湾にある浦戸諸島の一つの島である桂島に炊き出しを行いました。
「塩竈フォトフェスティバル」は、2008年3月、塩竃市出身の写真家・平間至氏を中心に、第一線で活躍する写真関係者を塩寵に招き、市民とともに、さまざまな切り口から写真に親しむイベントとしてスタートしました。震災後、企画は白紙状態に戻りましたが、現地の皆さんや過去の来場者の方々から開催を望む数多くの声が寄せられ、2011年秋に第3弾の開催が決定し、震災から7ヶ月。被災から復興へと向かう塩竃から全国に「写真のまち」の魅力を発信する為に開催されました。
写真を通して塩竈のよさを伝える為に行われてきた「塩竈フォトフェスティバル」をサポートすることができ、そして、多くの人達が集まり、多くの笑顔が生まれた事を嬉しく思っています。
そして、塩竈市の港から船で25分弱で着く桂島に9月19日以降、二度目の来島をする事が出来ました。9月19日に初めて桂島に行った際、今まであった商店が全てなくなったと聞きました。そこで、今回は、秀ちゃんラーメンの皆さんと共に、炊き出しを行いました。桂島の皆さんが喜んでくれたことに、桂島の皆さんに笑顔が生まれた事に嬉しく思っています。今回も協力して頂いた秀ちゃんラーメンの皆さん、ありがとうございました。
ATSUSHI







